Nゲージ鉄道模型レイアウト作成を掲げて、奮闘するおやじです。2016年から建設中のレイアウトは、2つの台枠ブロックと3つのモジュールで構成しています。, 車両整備 PC ウェザリング 架線 信号機 Arduino 新規入線 EL 橋 サブテレイン 駅 PECO DL 踏切 プチ加工 トンネル Magnorail SL マグネ・マティックカプラー ストラクチャー 照明 ポイント EC 道路 DC バラスト, がおう☆(gaou):3091-1 EF64 0 1次形の入線整備(1) (11/15), がおう☆(gaou):3091-1 EF64 0 1次形の入線整備(1) (11/14), nari-masa:3091-1 EF64 0 1次形の入線整備(1) (11/14). ・パンタ、避雷器、高圧引込み線等の塗装 あ、ヘッドライトが異様に暗いのはなぜ?と思ってたら、ライト用のムギ球の上に、完全に遮光シートが張り込んでありました。これじゃ光漏れないよね(笑)。ライトの導光プリズムにあたる部分のみ、コの字型に切り込みを入れました。, さて、キレイに外れたボディに早速手を入れていきます。 再販された「ベストリニューアル」版ではないので、手すり類がボディ一体だし、ホイッスルや信号炎管が壊滅的にイケてないし、なんか樹脂製パーツ(スカートとか)がヘンだし。運転台の中の色表現も、なんかヘン。 ジュンパパ  a="http://jun-papa.blog.so-net.ne.jp/2011-01-16#more",""!=a&&document.write(''); お晩です。色々な方がE10の改造について書かれているのを興味深く拝見しています。後部カプラーは取敢えずKATOのUSナックル(所謂かもめネックルに解放ピン穴付)に一両は交換済なのでそれで良いかなと思っていますが、フロントを如何したものかと思案中なのでとても参考に成りました。この機関車、正式には炭庫側が前方の様なのでやはりボイラ側で牽きたいものです。先台車&従台車を外した物かと悩みます。何故って万一ギヤの位相を狂わせたらワヤな気が・・・ 昔Zの蒸し物で大変な目に合いました。自分の予感としては、皆さんの改造記を拝見して、フムフム・成程・・・で何もせず終わりそう。. それを参考に、所有しているキャブのモーターが気になる蒸気機関車は全て小型のモーターへの積み替え加工を行っています。, それ以外に自分なりの小加工も行なっていますので、今回はそれを紹介したいと思います。, C51は太い煙突とボイラー上の給水温め機の配管が特徴ですよね。 ・KATOナックル化 そんな時に、中古で中村精密製C51を入手できましたので、その煙突を複製して載せてみました。 不完全なうえにβ版とはいいかげんすぎますが(笑)、マイクロエース(←有井製作所)が1996年から2019 付属品:重連用カプラー、ヘッドマーク掛け ヘッドマーク:「富士」 ライト:電球式 細首型 車輪:黒色 左先行 動力ユニット:初期型. ・ホイッスルの別パーツ化 手すりはEF63用、開放テコはEH500用(形態が全然違うけど、遠目がききゃOK)です。 C56 カプラーホルダーにGMのナックルカプラーを少し首が振る様に加工して車体側に取付けています。 ここでは、マイクロエースのキハ183系5200番台「ノースレインボーエクスプレス」のカプラーを、 前述の通り、Tomixのボディマウント密自連形TNカプラー(0371)に交換します。 多くの?人がやっている様に、ダミーだったライトを点灯する様に加工をしました。, 連結機は、アーノルドカプラーを根本からカットして、 元はデフなしのお召仕様でしたので、プラ板でデフを作って取りつけています。, E10は動輪が多く、カーブを曲がる為に一部動輪にはフランジが無い、キャブ側を前にして走るなど 不完全ガイド β版. 仕事帰りにたまたま見たサイトでマイクロエースからE10が新たに発売された記事をみて、その足で買いに行った機関車です。 There are no comments yet. マイクロエース車輌のカプラー交換. このC51は、配管はとても良いのですが煙突が細いので加工したい思っていました。 ただ、記事と違ってカプラー高さをシビアに調整していない(ナックル上部を削ったり、プラ板かましたりはしてない)です。 トータン  a="http://tetumo-n.blog.so-net.ne.jp/",""!=a&&document.write(''); あれ~?がおう☆さん家のMAクリアーケースも捻じれていますか~我が家ものです これって意図的? って思いもう1両のものも確認しましたがそちらは多少の捻じれで気にならない感じですので意図的ではなく完全に冷える間に変形したものですね てっきり蓋が簡単に開かないようにって意図かな?って思っていましたが 品質低下ってことですか~ なるほど~未だにカプラー交換迷っています トリップピンの付いたカプラーはケーディーだけしかなく その形は余り好きではないしってところ かもめナックルにしてみようか等々 ん~ん また来ますそして大いに参考にさせて頂きます 余り大変な改造はしたくはないけれど・・・・・・. スカートの形態にしても、昔のマイクロの電機によく見られた、カプラー周りがタラコ唇になっている仕様でカッコ悪い。 また、台車を持ってボディを外そうもんなら、台車が外れてあの世行きになる可能性も。, したがって、爪をかけるポイントはスカートのみ!と狙いを絞り、左手の親指、人差し指でスカートを掴み、右手でボディとスカートの隙間に爪を入れつつ、ジワジワとボディを上げていきます。 鉄道模型の所属車輌|私鉄(東武・西武・小田急・伊豆急・南海・近鉄・京成他)(Nゲージ), 鉄道模型レイアウト紹介1-3.近郊都市型ジオラマ JR鷲宮線「新大宮貨物ターミナル」のご紹介. ワタシの保有車輌の内、TOMIX製品(特にブルートレインやコンテナ貨車)のカプラー交換を行う際は、下記のKATOカプラーにしてしまいます。11-703 KATOカプラー蜜連型A(黒)11-704 KATOカプラー蜜連型A(グレー)24系の場合、TOMIXなら0391「蜜自連型」が推奨なのですが、取り付けの簡単さとジャンパ栓の魅力で「KATO蜜連型A」にしています。編成先端部(機関車との連結)の場合、11-702 KATOカプラーN(黒)11-707 KATOカプラーN(グレー)を使用します。, カプラーポケットの分解は、細いマイナスドライバーで金属製カバーをこじ開けます。両側をフックで引っ掛ける構造なので、慣れれば簡単に外せます。TOMIXのカプラーポケットの形状は数種あり、車輌によってはポケット内側を削る加工が必要です。元に戻す際に邪魔になるので、カプラーポケットに入っているスプリングは外してしまいます。スプリングの有無について、現在のKATO製品についてもKATOカプラー装着車にはスプリング機構はないですし、私の経験上問題になった事はありません。好みの問題だと思います。, 連結した際の間隔は写真の通りです。次に、Microace車の場合は付属のアタッチメントを利用する事で11-705 KATOカプラー蜜連型B(黒)11-706 KATOカプラー蜜連型B(グレー)が使用可能になります。動力車に装着する場合、ワタシは必ず「密連型A」を使用しています。装着テストの結果如何ではT車に「密連型A」を使用する場合もあります。それでも連結間隔が気に入らなかったり、上手く装着できなかった(不具合があった)場合は諦めて「Tomixボディマウント型TNカプラー」にします。カプラーについては現在の「KATO蜜連型A」に決める以前はTOMIX 0391 蜜自連型KATO 11-702・707 KATOカプラーNをテストしたのですが、走行中に連結が外れたり、強く引っ張られすぎて脱線したりと、思うような結果が得られませんでした。, 「蜜連型A」はワタシのニーズを満たしてくれる最適なソリューションだといえます。「そんな面倒な事するなら、替えなきゃいいじゃん」というご意見が出てくると思いますが、異様に大きなアーノルトカプラーは気になりだしたらもう駄目ですね。交換せずには居られません(笑)紹介した事例はあくまでワタシ独自の加工法なので、不具合等に関しては保証いたしかねます。良い子の皆さんは決して真似をしないでください(笑), 2020-05-072020-05-25鉄道模型の話いろいろ,新着Pick Up鉄道模型,車両,レイアウト,ジオラマ,Nゲージ. Comments 6. 色々と変わっていてとても好きな機関車です。 発売時期. 「走りもそこそこイケるし、リスクを犯してバラして手を入れるよりはこのままで走らせるかー」と考えてたんだけど、やっぱりガマンできなくなっちゃいました。 ということで、パンタはグレーではなく、ジャーマングレー(ほとんど黒)にしたらそれっぽい雰囲気。 下手に力ずくでボディを外すと、配線やライトレンズやらがパーになっちゃうかも。 カサ上げしてないので多少カプラー高さが低いけど、このまま運用してみて、自然開放が多かったらバラしてプラ板かましましょ。, このカマのボディカラー、KATOの直流機より紫がかっているので、GMの青15号でタッチアップした方が違和感なかったかも。 TomixやKATO製車輌の取扱説明書には、カプラーの交換方法が記載されていますが、この二大メーカーに匹敵する車輌販売数を誇るマイクロエースの取扱説明書には、カプラーの交換方法の記載がありません。, これは、自社で専用のカプラーを発売していなかった為ですが(2007年4月発売)、マイクロエース車両のカプラーは、TomixやKATOのものと交換することができます。(交換できない車輌や交換に改造を要するものもあります), ここでは、マイクロエースの車輌に、Tomixのボディマウント伸縮式密自連形TNカプラーを取り付けます。マイクロエースからもようやくボディマウント式のカプラーが登場しましたが、こちらの取り付け方法もTomixと同様です。, ちなみに、E231系へは密連形TNカプラーを取り付けましたが、今回のマイクロエース車輌は気動車なので、密自連形タイプのカプラーを使用しました。, ここでは、マイクロエースのキハ183系5200番台「ノースレインボーエクスプレス」のカプラーを、 前述の通り、Tomixのボディマウント密自連形TNカプラー(0371)に交換します。動力車とそれ以外の車輌のカプラー交換方法は異なりますが、まずは、動力車以外の車輌からご紹介します。, 動力車以外の車輌の台車は、写真の通り、ネジで止められています。このネジをプラスドライバーで外します。, ネジを外したら、台車枠を取り外します。台車には、集電スプリングが付いていますので、ネジと一緒に無くさない様に気をつけてください。, さて、Tomix車両のカプラー交換の際には、アーノルドカプラーが台車枠と一体になっていたので、 カプラー部分をニッパーで切り取りましたが、マイクロエース製のアーノルドカプラーは、 切り取らなくても、台車枠から取り外せる構造になっています。はめ込み式になっていますので、ドライバー等で、写真の様にはめ込み部分を少し押し込んでやると、簡単に外れます。, こちらが台車部分を取り外したところです。マイクロエースの車両ですが、きちんとTomixのボディマウントTNカプラーが接続できるようになっています。昔は、ボディマウントTNカプラー対応との記述もあったのですが、トラブル防止の為、現在では記載は無くなりましたが、 このように取り付け可能です。※取り付けできない車両もあります。, 次に、マイクロエースの動力車のカプラーを交換します。マイクロエースの動力車のカプラーは、ネジでカプラー部分が台車から外れるタイプが主流でしたが、 現在の新動力車には、ネジがありません。, この為、新動力車では、Tomix車両同様、カプラー部分をニッパーで切り取ったり、 車両を細かい部分まで分解して、カプラー交換を行っている方も多いです。しかし、新動力車は、今まで以上に簡単にカプラーを取り外せます。その為に、先の細い精密マイナスドライバーを用意します。マイナスドライバーのサイズは1.2mm程度が良いです。, この精密マイナスドライバーを、写真の部分に刺し込みます。そして、軽くひねると、簡単にカプラー部分が外れます。, 取り外し完了です。動力車にも、写真の様に、ボディマウントタイプのカプラーが取り付けられる様になっています。※取り付けできない車両もあります。, 鉄道模型の車両間隔を狭めて、更にディティールUP!!密連結タイプのカプラーを取り付けて、あなたの鉄道模型をリアルに仕上げてください♪, 2018-10-212020-05-05車両の基本工作鉄道模型,Nゲージ,車両,改良.