メニューから、「タイルサイズ」で変更できます。, 基本タイルセット「●●●(ファイル名)」のサイズが合いません(現在、横128ピクセル)。, ビビりますがおそるおそる「キャンセル」を押して、 【ウディタ】ウィンドウ画像の作り方(素材デザイン自作→設定変更) Twitter Facebook はてブ Pocket LINE Pinterest 2019.12.22 2020.01.18 ウディタ講座―自作システムの構築― 基本編:ウディタを触るうえで知っておいてほしい最低限の知識の解説します 初級編:ウディタでゲームを作る流れを追いながら、ウディタを扱ううえで必要な知識を … 「1マス:32ピクセル四方」に変えます!, さらに高解像度の「1マス:40ピクセル四方」も ターン制のサイドビュー戦闘 2. プレイヤーは(手動の場合)スキルかアイテムを使うことができる 3. しかたなく元の16pxのを置いたままになっちゃってて、 (マジカルデイズ The Brats' Parade) ウルフエディターの規格はこの通りです。 (単位:ピクセル) デフォルトは一番上の 「1マス:16ピクセル四方」なのですが、 私の場合はそれが心もとなく感じたので、 「1マス:32ピクセル四方」に変えます! さらに高解像度の「1マス:40ピクセル四方」も あるわけですが、そこまではいいかな? と思い、間をとった32pxに決めました。 40ピクセル四方にした場合、 かなりリアルなテイストの ハイクオリティドット絵に … 「背景画像」から準備していきましょう。 今回はフィールドマップに「娘」のキャラクターがいる状態にしたいと思いますので、フィールドマップを選択して、「ゲーム開始位置」を変更してテストプレイしてみましょう。 キャラクターをちょうど良いポジションに移動させて「PrintScreenキー」を押します。 ※「PrintScreenキー」は、ノートパソコンなどのキーボードの場合は「Fn」キーを押しながらでないと機能しない場合があります。また、OSがWindows7の場合はウディタで「PrintScreenキー」が使 … いつものゲーム編集画面に入ると……, 豆知識ですが『ゆめにっき』はウディタではなく あるわけですが、そこまではいいかな? ここに紹介したの以外にも、フリーソフトは出回ってますし、有料ソフトを使用するのもいいと思います。 大事なのは自分にあったソフトを見つけること。 そして、自分ができそうなジャンルの素材を作り練習� 敵AIはユーティリティベースAI 6. Privacy Policy. ちょっとキレイ(高解像度)なグラフィックの 画面サイズ「640×480」&1マス「32px」で 音楽や画像などゲームの素材は全てこの中に入っています。 Editor.exe. ↓, マジデを広めようとする中で ゲームを「動かす」プログラムです。 「Data」の中の「MapChip」フォルダにイン!, 素材が全然できあがってないので、 (※随時更新)ウルフエディターで二次創作rpgを製作中、わかったこと諸々をゲーム作り初心者の目線でまとめていく実践記です。リアルにつまずいた問題や疑問点、解決策、できること・できないことな … と思い、間をとった32pxに決めました。, 40ピクセル四方にした場合、 一番最初に表示される「タイトル画面」の作成が大分最後の方になってしまいましたが、この「タイトル画面」を作ると、一通りの今回のゲームの流れは完成となります。, まずは「タイトル画面」の要素を考えていきます。「ゲームのタイトル名」、「ゲームのスタートメニュー」、「背景画像」といったところでしょうか。「BGM」はいつものようにマップの設定で済ませます。, 今回はフィールドマップに「娘」のキャラクターがいる状態にしたいと思いますので、フィールドマップを選択して、「ゲーム開始位置」を変更してテストプレイしてみましょう。, キャラクターをちょうど良いポジションに移動させて「PrintScreenキー」を押します。※「PrintScreenキー」は、ノートパソコンなどのキーボードの場合は「Fn」キーを押しながらでないと機能しない場合があります。また、OSがWindows7の場合はウディタで「PrintScreenキー」が使えない場合があり、「ScrollLockキー」、「Pauseキー」がかわりに機能します。, 上のような画面表示が確認できたら、制作中のゲームのデータが格納されているフォルダを確認してみます。撮影したスクリーンショットの画像が保存されています。, この画像を「Data」フォルダの中にある「Picture」フォルダの中に移動し、ファイル名もわかりやすいものに変更しておきます。, パーティーメンバーの歩行グラフィックを見えないようにしておきたいだけですので、STEP16の最後に設定した「キャラ画像」コマンドで画像を削除してもいいのですが、ここでは違うやり方をしてみます。, 「可変データベース」を開いて、「3:パーティー情報」でメンバーを空にします。ゲームの最初なので、まだパーティーメンバーは誰もいないというのはわかりやすいと思います。, 「タイトル画面」のマップを作成したら、この「タイトル画面」をゲームを起動して最初に表示される画面に設定するため、マップ上のどこでもいいので右クリックし、「ゲーム開始位置に設定」を実行します。, 「タイトル画面」を制御するイベントもどこでもいいので適当な位置に配置して、イベントの初期設定をしていきます。起動条件を「自動実行」にします。, 「背景画像」と「ゲームのタイトル名」を「ピクチャ」で表示してから、「選択肢」で「ゲームのスタートメニュー」を表示します。, 「背景画像」の表示は「ピクチャ」コマンドを使って、ピクチャ番号を「1」に、表示タイプを「ファイル読み込み」にファイルで「背景画像」のファイルを指定します。位置は「左上」、座標は「X:0,Y:0」、処理時間は「100フレーム」。, ウディタのスクリーンショット画像は「640×480」のサイズで保存されてしまうため、「背景画像」の画像サイズは「640×480」です。今回のゲームの画面サイズは「320×240」なので、このまま画像を表示してしまうと、「背景画像」の一部だけが表示されてしまうので、拡大率を「50%」にして表示することによって、「640×480」の50%で「320×240」の画像サイズになり、今回のゲーム画面にピッタリ表示されます。, 今回ははじめて普通の画像ファイルをピクチャとして表示しました。これでご自分で描いた背景やイベントシーンのイラスト、キャラクターの立ち絵なども同じ様に表示させることが出来ます。, ちなみに「ゲームのタイトル名」はピクチャ番号を「2」で、表示タイプを「文字列をピクチャとして描画」にて表示します。, まずは「選択肢ウィンドウ」の表示位置を調整します。デフォルトだと画面の真ん中ぐらいになるので、もう少し下に表示させることにします。, 「選択肢ウィンドウ」の表示位置を変更するには、「システム変数」を操作します。「変数操作」を選択して、「Sys(システム変数)」ボタンを押し、「Sys4:選択肢ウィンドウY座標」を選択し、値を設定します。Y座標のみの変更したかったので、こちらの設定だけで完了です。もちろんX座標も同じように変更できます。, 「選択肢ウィンドウ」の内容設定と表示するスタートメニューの項目を入力していきます。, 「選択肢」を選択して、選択肢の入力欄に上から「はじめ」・「つづき」・「おわり」と記入していきます。左下の「キャンセル不能」ボタンを押します。これを押すことによって、「キャンセルボタン」を押しても「選択肢ウィンドウ」が閉じられること無く、どれかが選択されるまで「選択肢ウィンドウ」が表示されています。, 「はじめ」を選択した際には最初にパーティーメンバーを空にしたので、STEP15で作成した「シーン1」に接続するためにパーティーメンバーに「娘」を加えておく必要があります。, 「コモンイベント」を選択して、「コモン5:メンバーの増減」で「娘」を追加しましょう。, 「つづき」を選択した場合はゲーム中でセーブしたデータを「ロード画面」から呼び出して、ゲームを続きからスタートすることができるようにします。, 「ロード画面」を呼び出すには「コモンイベント」を選択して、「コモン14:各種メニュー呼出」を使い、呼び出すメニューを「ロード画面」と設定します。, 「つづき」を選択して「ロード画面」を表示した際に「ロード画面」上でキャンセルボタンが押されると、「タイトル画面」の処理に戻ってきますので、再度「ゲームのスタートメニュー」が表示されるようにしなければなりません。今回は「ラベル」機能を使ってみます。, 「ラベル」とは「イベントコマンド表示欄」の任意の行に名前を付けて設置することにより、その設置した位置に自由に移動することができる機能です。「ラベル設置」と「指定ラベルに飛ぶ」という2つの機能に分かれています。, 「ゲームのスタートメニュー」・「選択肢ウィンドウ」を表示する直前に「イベント制御」を選択し、ラベル名を(今回は「スタートメニュー」としています)入力した状態で「ラベル設置」チェック、「入力ボタン」を押します。, 次に「ロード画面」を呼び出した直後に、「イベント制御」を選択し「指定ラベルに飛ぶ」をチェック、「入力ボタン」押します。, ちなみに「ロード画面」でセーブしたゲームデータを呼び出した場合は、この「タイトル画面」制御イベントは中断され、セーブしたゲームデータからの処理に切り替わります。, 「おわり」を選択した場合はゲームプログラムを終了させます。「イベント制御」を選択し、左側の「ゲーム終了」を押します。, 「タイトル画面」が出来ましたので、今度はSTEP15で作成した「シーン1」との接続処理をしていきます。, 「タイトル画面」側では「シーン1」の舞台となる村マップに移動する処理が加えてあり、接続処理は出来ていますので、「シーン1」側を調整していきます。村マップに切り替えて、「シーン1制御」イベントを編集します。, 実際調整するのは1箇所だけで、「タイトル画面」の終わりで画面を真っ暗にして「シーン1」に移動しており、「シーン1」のはじめは薄暗くしているので、真っ暗から薄暗くに徐々に変わるようにしていきます。, 「エフェクト 画面の色調変更」を修正して、処理時間を少し長めのフレーム数にします。, 以上で「タイトル画面」からゲームスタート~エンディングまでの一連のゲームの流れが完成しました。, ただしまだまだゲームは完成ではありません。一部不足しているものの追加や戦闘バランスの調整などやることはまだ残っています。, まずはタイトル画面からゲームスタートまでの流れを、テストプレイで確認して達成感を味わっておきましょう!. 真ん中あたりに画像のような箇所があるので”【WORF RPGエディターのダウンロード】”をクリック, 【WOLF RPGエディター2 (Ver2.10) フルパッケージ(Vectorへ)】をクリックしてください。, 【WOLF RPGエディター2 Ver2.10 プログラムのみ】はバージョンアップ用のものなのでDLしないでください。, たくさんありますが、まずは”Data”,”Editor.exe”,”Game.exe”の3つを説押さえておけば大丈夫です。, さて、一番最初の状態で”Game.exe”をダブルクリックするとサンプルゲームが始まります。, サンプルゲームの入っているDataフォルダを、空のDataフォルダに差し替える作業です。, 次に、名前を変えた”サンプルゲームData”を、”データ集”フォルダの中に入れてください。, そうしたら”データ集”>”(完全初期状態データ)”の中にある”Data”フォルダをコピー(Ctrl + C)。, 最後に”Editor.exe”があった場所まで戻ってペースト(Ctrl + V)すればOKです。, Copyright © 2015-2020 CzPanel All Rights Reserved. いちいちダイアログが出るのでしばらく不便ですね……, もともとオタク活動全般にコンプレックスを抱えていましたが、 イキイキ前向きに活動できるような考え方を ウディタと呼ばれるのはこのプログラム。 これを使ってゲームを作ります。 これで作ったデータが自動的にDataフォルダに入っていきます。 Game.exe. フリーウェア用のテンプレ素材はググれば沢山ありますが、ウディタ製フリゲに合わせて調べたり書き換えるべきことが多かったのです。 なにかと大変なゲーム作り。リードミーぐらいはラクして済ませたいですよね。 そこで自分用にテンプレを作りました。 16ピクセルだからうまく読み込めないんですね!, 1マス32pxのマップ画像を作る場合、 絵を描くことやSNSで発信することの考え方が変わりました。, SNS疲れやモヤモヤが解消される前向きな活動のしかたを (※随時更新)ウルフエディターで二次創作rpgを製作中、わかったこと諸々をゲーム作り初心者の目線でまとめていく実践記です。リアルにつまずいた問題や疑問点、解決策、できること・できないことな … ウルフエディターフォルダの 先日自作ゲームを発表した際、意外に苦労したのが「リードミーのテキストファイル作り」。フリーウェア用のテンプレ素材はググれば沢山ありますが、ウディタ製フリゲに合わせて調べたり書き換えるべきことが多かったのです。, そこで自分用にテンプレを作りました。せっかくなので公開します。自由にコピーして、作品に合わせて書き換えてご利用ください。. ウディタ 素材配布所★まよ mayogame、ウディタ、まよゲーム、ウディタ素材、ピクチャ、ホラーゲーム、脱出ゲーム、ウインドウ、ドット、脱出ゲーム、敵グラフィック、キャラチップ、 WOLF RPGエディター、マップチップ、顔グラフィック 今ではかなり動きやすくなりました!, SNS疲れなどで同じモヤモヤを抱えている方に :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ver1.00 (2000/01/01) 作者情報(HN,URL) Windows向けフリーウェア, ■はじめに ダウンロードありがとうございます。 本作品「(ゲームタイトル)」は、 ***で***な(ジャンル名)ゲームです。, ―――――――――――――――――――――――――――――――――― ■基本操作 ゲームフォルダ内の Game.exe から起動してください。 起動前に Config.exe で細かな設定も行えます。, ゲーム中の操作はキーボードを使用します。ゲームパッドにも対応しています。 Z,Enter,Space   決定、調べる X,Esa,BackSpace  キャンセル、メニュー呼び出し C,Shift      サブキー(機能を割り当てている場合) 十字キー     キャラクター・カーソルの移動 F11        全画面化/解除 F12        ソフトリセット PrintScreen    スクリーンショット(ゲームフォルダ内にpngファイルを作成) Alt + F4     ゲームの終了, ―――――――――――――――――――――――――――――――――― ■動作環境 本作品は WOLF RPGエディター によって作成されました。 http://www.silversecond.com/WolfRPGEditor/, 動作環境も同エディタに準じます。 動作OS     : Windows2000、XP、Vista、Windows7、8、10 必須環境    : CPU 1GHz以上、メモリ128MB以上 必要ランタイム : DirectX 9.0、11以上, ―――――――――――――――――――――――――――――――――― ■免責・規約, 本ゲームのスクリーンショットの利用や、ブログ等への掲載、 プレイ動画等の撮影および配信は自由に行っていただいて構いません。, ―――――――――――――――――――――――――――――――――― ■使用素材・ツール等 WOLF RPGエディター http://www.silversecond.com/WolfRPGEditor, ―――――――――――――――――――――――――――――――――― ■更新履歴 2000/01/01 ver1.00 公開, 【ウディタ講座】SRPGをつくろう! マップに余白を作りその内側をゲーム範囲として扱う, 【ウディタ講座】アクションRPGを作ろう!~主人公のムテキ状態とすり抜けられる敵~, ウディタ・ツクールフリーゲーム、同人ゲーム好きのライターです。いまはPICOPICOSOFTに所属して同人ゲームをつくっています。.