偽装初手ダイマックス 【最終456位レート2004…, 【ポケモン剣盾S8】 なんちゃって受けサイクル? 今作からみらいよちやマジカルフレイムなどの技を新規習得し、ダイマックスの登場によりダルマモード発動に必要なHP調整がしやすくなったため、ダルマモード型の原種ヒヒダルマについて考えたいと思います。 | 元々≪たべのこし≫を持たせて使用していたが、 を採用するにあたって別の道具を持たせる必要があったため≪オボンのみ≫に変更したが、4分の1回復により2発受けることが不可能だった技を受けられるようになりかなり安定感が増した。 ブログを報告する. たべのこしは歴史は意外に古く2世代、つまり金銀からのアイテム。 毎ターン終了時に最大HPの16分の1を回復します。 くろいヘドロは4世代に登場したアイテムで、 毒ポケモンのみのたべのこしといった感じで、毒タイプ以外が持つと逆に最大HPの8分の1が減ります。 偽装初手ダイマックス 【最終456位レート2004】. 自分なりにもある程度納得のいく構築が組めたと思うので、記事を書かせていただきます。, シーズン10開始直後に、受けループを使い第16回葉桜杯にて優勝できたことから、今期は受けに寄せた並びを使うことを決意。, しかし、環境が固まっていくにつれ,,という物理3枚の並びが増え、これらを受けようとした場合かの選出を強要されてしまい、前者であれば≪こだわりハチマキ≫を持った≪れんげきのかた≫のの受けが、後者であればの受けが怪しくなってしまった。さらに、裏のや,にも対応する必要がある為、安定した受け回しがほぼ不可能であり、かつやなどの毒タイプも増加してきて毒びしに限界を感じた為、並びを変えることにした。, まず始めに、受け回しにおいてダイマックスという要素を有効に活用できる場面が少なく、かつ環境に型や持ち物次第で後投げから対処できない可能性が高いポケモン(,,,,,etc...)が多かった為、初手からダイマックスを切り受けが厳しいポケモンを無理やり突破したり、対数有利を取ってTODを仕掛けたりすることが出来るように、≪ヨプのみ≫を持たせたを採用した。, 元々物理受けとしてはを使用していたが、に相性不利を取り、≪こだわりハチマキ≫を持ったに対しても対面から勝てなかった為、この3体にある程度後投げが可能でかつ対面からなら安定して処理が可能なを採用した。, 特殊受けとしてはを採用していたが、を採用するした場合、パーティに≪しんかのきせき≫を持ったポケモンが2体存在することになってしまう為、仕方なくに変更した。, その他の枠として、≪いちげきのかた≫のに強く、に対してパーティのドラゴン技の一貫性を切ることができ、かつ≪めいそう≫などの積み技を採用しているポケモンに対して特性≪てんねん≫からの≪アッキのみ≫によるB上昇と≪めいそう≫によるCとDの上昇によって有利に立ち回ることが可能な、スカーフトリックにより対応が面倒なにタイプ上有利で、に対して電気技の一貫性を切ることができ、ここまでの並びで対応が厳しいに対して特性≪てんねん≫により有利に立ち回れ、技≪カウンター≫によって無理やり,,,,を処理することが可能であるを採用した。, 最後の一枠として、眠りでこちらの特殊受けに対してもある程度仕事が可能なや、高い耐性と≪たべのこし≫≪みがわり≫≪キングシールド≫の組み合わせにより、受け回し有利にTODなどを仕掛けられる、≪ぜったいれいど≫などの一撃技で無理やり受けを崩しに来る,,にある程度有利で、かつ高い素早さと特性≪かそく≫により上から≪まもる≫と≪みがわり≫をし続けることによりTODを狙うことが可能なを採用した。, 1.初手でポリゴンZにダイマックスを切り、受けが厳しいポケモンを倒してから裏で受けまわす、もしくは対数有利を取ってTODを狙う。, 3.≪どくどく≫+≪くろいヘドロ≫持ちのペンドラーで定数ダメージを稼いで詰めていく。, ハピナス@たべのこし特性:てんのめぐみおだやか:330-*-62(252)-95-198(196)-83(60)タマゴうみ / みがわり / ちきゅうなげ / かみなり, の≪キノコのほうし≫や、などからの一撃技に対して対応できるように≪みがわり≫を、ゴーストタイプ(主に)への打点かつ命中と特性込で42%の確率で相手を麻痺状態にすることができる≪かみなり≫を、最後に≪めいそう≫などの特殊耐久を上げる手段を持つポケモンへの対抗策として、定数ダメージを与えられる≪ちきゅうなげ≫を採用した。, 努力値に関しては、物理にもある程度突っ張っていけるようにBに振り切り、あとは≪ぜったいれいど≫持ちの意識で少しだけ素早さに振って残りをDに回した。, 持ち物に関しては、≪みがわり≫と相性が良く、回復により耐久力を上げることが可能な≪たべのこし≫を採用した。, どうしても≪みがわり≫とゴーストへの打点を採用したかったがために、一般的なハピナスに採用されている≪めいそう≫を採用しなかったが、耐久に努力値を割いて積んでくるようなポケモンはピクシーで対処できたこともあり、そこまで気にならなかった。, ≪かみなり≫に関してだが、とが対面した際、ゴーストへの打点が無いと思ったのか突っ張ってくることが何度かあり、その隙に麻痺を入れてで抜けるようにしたり、以外の後投げしてくる物理のポケモンに状態異常を撒くことができ、非常に強力だったと思う。, 元々≪たべのこし≫を持たせて使用していたが、を採用するにあたって別の道具を持たせる必要があったため≪オボンのみ≫に変更したが、4分の1回復により2発受けることが不可能だった技を受けられるようになりかなり安定感が増した。, 環境上位の物理であるに対しタイプ上有利で、一度≪めいそう≫を積んでしまえば特殊でも突破が難しい為、展開さえできれば勝ちという試合が何度もあった。, シーズン中盤からやが増えてきて若干立ち回りにくい部分もあったが、それでも強かった。, とある人のキャスで≪ヨプのみ≫を持たせた≪ダウンロード≫のを見て、その対応範囲の広さと受け回しへの強さから使うことを決めた。, ≪ダウンロード≫はや,と対面した際にほぼほぼCを上げることが可能で、かつ今期は対策をしている人も少なく、や,等と対面した際にも火力を上げることが出来た。, また、の受けとしてを用意している人が多く、それに対してC+1≪あくのはどう≫媒体のダイアークでワンパンできるのがとても優秀だった。, 技構成に関しては、メインウェポンの≪はかいこうせん≫、ゴーストへの打点になりダイマックス時に相手の特殊耐久を下げることも可能な≪あくのはどう≫、ダイマックス時にダイウォールとして使用でき、かつ安易な特殊受けを崩すことが出来る≪わるだくみ≫、最後にダイアイスとして使用することで相手の≪きあいのタスキ≫持ちを1ターンで倒すことができる≪れいとうビーム≫を採用した。, 性格に関しては、控えめ≪ふぶき≫をダイマックス時に打つことで、ダイマックス中のH4をあられ込みで落とすことが可能だが、≪じゃくてんほけん≫を採用している個体も何回か見られた為、ミラー意識も含めて臆病にし、対面では基本ダイアタックを打つようにした。準速かつスカーフでないを使っている人も何回か見られ、それらにイージーウィンすることが出来たので、臆病で正解だったと思う。, しんちょう:161(204)-120-109-*-132(244)-140(60), ≪じしん≫は毒が通らない相手へ刺さることが多く、特殊の受けが少し厳しい場合はダイアースとして使用し特殊耐久を上げて対処することも可能。, ≪イカサマ≫を採用していないに対しては、身代わりが≪ヘドロばくだん≫を1発耐えるため、そのままTODを仕掛けることが可能。無暗に交代すれば身代わりを張った状態から交代先を毒で嵌めることができる。, かで毒を入れてしまえば、ほとんどのポケモンは嵌め殺すことができ、少しきつい音技持ちのや連続技持ちかつ守る貫通のに対してが強く出られるので、一緒に選出することが多かった。, 物理型のポケモンに対して≪ちからをすいとる≫という最強の技を使うことにより、ほとんど対面で負けることが無い。, Aダウンが意味をなさない≪いちげきのかた≫に対しては、ムーンフォースで確1を取ることが出来る。, また、物理耐久に関しても、の≪いのちのたま≫特化ダイジェットも耐え、意地っ張りの≪あんこくきょうだ≫も2発確定で耐える。(では耐えられない), これだけ使用率上位の物理に有利に立ち回れる上、使用率2位のに対してもタイプ上有利であり、非常に選出しやすく、仕事もしてくれた。, 今期は最終日前日まで一度も1900にすら到達できず、ロクな結果を出せないのではないかととても不安でしたが、最後に採用したペンドラーとクサイハナが環境に刺さり、18連勝して初めての2桁に到達できたため、本当に嬉しかったです。, 葉桜杯での優勝が無ければ今期も下手な対面構築を使って爆死していたと思うので、あれが受け回しを使ういいきっかけになったんだと思います。, また、今期は催眠術や張り切り、一撃技が良く見られましたが、これらに頼らず結果を出せたのはかなりの自信になりました。, 余談にはなりますが、自分がポケモンで対人を始めた時、初めて育成したポケモンがペンドラーで、そこそこ愛着があったため、そのポケモンと結果を出せたことも嬉しかったです。, 来期の環境がどうなるかは分かりませんが、次からは積極的に1桁順位を目指して潜っていこうと思います。, kurukuru_syatiさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 基... はじめに 種族値:75 / 105 / 75 / 105 / 75 / 45タイプ:みず特性:きゅうばん / スナイパー / ムラっけ, 持ち物:たべのこし特性:ムラっけ性格:いじっぱり努力値:H212 A140 B4 D4 S148実数値:177 / 157 / 96 / x / 96 / 84技:たきのぼり / とびはねる / でんじは / みがわり, HP:16n+1S:4振りバンギラス抜き抜き、+2で最速100族抜きA:余りBD:端数, 今回は、自身がでんじはを使い、起点なしでも戦うことができる型のオクタンを考察しました。, ムラっけの効果は、ターン終了時にいずれか1つの能力が2段階上がり、他のいずれか1つの能力が1段階下がるというものです。, 今までは命中率・回避率も対象でしたが剣盾からはこうげき・ぼうぎょ・とくこう・とくぼう・すばやさの5つのステータスから選ばれるようになりました。, 今までムラっけは、他のポケモンで相手をまひにしたあとにまもる+みがわりを使ってターンを稼ぎ、回避率を上げて全抜きするという戦い方が主流でした。, しかし、回避率が上がらなくなった今作からはみがわりを残すことが難しく、ダイマックス技がまもるを貫通してくることからこの戦い方は通用しづらくなっています。, ターンを重ねれば重ねるほどムラっけの効果で能力が上昇していくので、長いターン居座ることと相性のいいたべのこしを選択しました。, 飛行タイプの物理技で、1ターン空中に飛び上がって2ターン目に攻撃する技です。30%の確率で相手をまひ状態にできます。, そのまま使うとムラっけ・たべのこしのターンを1ターン稼ぐことができ、ダイマックスするとダイジェットとなり自身のすばやさを上げることができます。, とびはねたターンにムラっけの効果ですばやさが上がり、素早さ関係が逆転すると相手の攻撃を2ターン受けてしまうので運が必要です。, まひ状態はたきのぼりやみがわり、ムラっけ、たべのこしと相性のいいためオクタンにぴったりの技です。, 相手をまひ状態にして上を取れた場合、たきのぼりでまひるみを狙ったり、みがわりを残すことを狙ったりしながら能力を上げていきます。, こうげき、すばやさが上がった場合、ダイマックスを使うことでダイストリーム・ダイジェットで攻めることもできます。, ・たきのぼり無振りドリュウズ 180 ~ 212(97.2 ~ 114.5%)乱数1発(81.2%)H4ミミッキュ 72 ~ 85(54.9 ~ 64.8%)確定2発, ・とびはねる無振りドラパルト 53 ~ 63(32.5 ~ 38.6%)乱数3発(98.8%), ・HBA252ドラパルト ドラゴンアロー 102 ~ 122(57.6 ~ 68.9%)確定2発A2525ミミッキュ じゃれつく 76 ~ 90(42.9 ~ 50.8%)乱数2発(2.7%), ・HDC252トゲキッス エアスラッシュ 76 ~ 91(42.9 ~ 51.4%)乱数2発(6.2%)C特化ラプラス フリーズドライ 126 ~ 150(71.1 ~ 84.7%)確定2発. 種族値:85 / 100 / 122 / 58 / 75 / 54タイプ:くさ/... はじめに パンプジン(特大) ネンドールの型はステルスロック+トリックルームの起点づくり型やれいとうビームを覚え... 概要 たべのこしの回復量が相殺されてしまう状態異常に弱く、「のしかかり」では相手に眠りを入れられるはずだった際に麻痺が入ってしまう場合があるのでメインウエポンは「からげんき」としています。 270: ポケモン ソード・シールドまとめ速報 2019/12/07(土) 02:19:00.74 マジカル交換用にヨクバリスあと100匹くらい欲しい 野生のヨクバリスってどこによく湧きますか? 27 はじめに そのうえで、たべのこしの毎ターン回復量16分の1を考慮して、 みがわり と たべのこし の最小公倍数である 16の倍数にhpを合わせる事で、 4ターン経過で たべのこしによる回復量からみがわり1回分のhpを捻出可能な調整 に しました。 努力値振りは180です タイプ一致技です。 20%の確率で相手をひるませることができます。 ネンドールは剣盾でたたりめ、かいでんぱ、みらいよち、てっぺき、わるだくみ、アシストパワー、ボディプレスなどの多くの技を新規習得しました。 ソルロックは対戦ではほとんど使われないマイナーなポケモンですが、剣盾ではレイドバトルの仲間として一緒に戦ってくれるため見る機会は多くなりました。 ターンを重ねれば重ねるほどムラっけの効果で能力が上昇していくので、長いターン居座ることと相性のいいたべのこしを選択しました。 技構成 たきのぼり. ブログを報告する, ポケモン剣盾シーズン7 バンバドロニンフねむるサイクル [最終597位レート1914], 【ポケモン剣盾S8】 なんちゃって受けサイクル? ソルロックは今作でさいみんじゅつ・つるぎのまい・ロックブラストなどの技... ターン終了時にいずれか1つの能力が2段階上がり、他のいずれか1つの能力が1段階下がる. | 剣盾が発売して間もないころ、ウッウはとても強いポケモンとして扱われていました。しかし、対策方法や弱い部分が知られるとすぐに環境から姿を消してしまいました。しかし、唯一無二の特性を持つウッウを活躍させてあげたいと思い、新たな... 概要 そこで今回は新規習得技の中からバトンタッチに注目して考察してみました... はじめに ヒヒダルマ 基本データ 流し性能がとても高く、じきゅうりょくとたべのこしのおかげで物理技でゴリ押されにくく、そもそも相手が攻撃してこないプレイングをしてくるのでたべのこしの回復を稼ぎやすい。個人的にはカゴやオボンよりもたべのこしを持たせたほうが使いやすいと思います。相手が物理技連打してく キレイハナは剣盾で新たにてだすけ/バトンタッチ/じゃれつく/やどりぎのタネという優秀な技を新規習得しました。(やどりぎのタネは今まで配布限定でした。) のろいカビゴン、あくびカビゴンを同時に対策できるポケモンを考えたので紹介したいと思います。 最終レートはあまり高くないですが、 シーズン中盤最高41位も取れたので構築としては悪くない結果だったと思います。, 受け性能が高く火力もそこそこあるバンバドロとニンフィアで相手を削り、こちらはねむるでHPを回復しながらサイクルを有利に進めていく。, バンバドロとニンフィアの受けサイクルを軸にエースとしてエースバーンとパッチラゴン、火力が高く苦手なポケモンを強引に削れる眼鏡ガルド。基本この5匹で回せますが、じしん持ちギャラドスが重すぎたので最後にミトムを入れて完成。, 流し性能がとても高く、じきゅうりょくとたべのこしのおかげで物理技でゴリ押されにくく、そもそも相手が攻撃してこないプレイングをしてくるのでたべのこしの回復を稼ぎやすい。個人的にはカゴやオボンよりもたべのこしを持たせたほうが使いやすいと思います。相手が物理技連打してくると最終的にたべのこしの回復が間に合うようになるのは面白かった。, ねごとのおかげであくびにも強く出れるのでカバルドンも相手にできる。ただしあいてがなまける持ちだとお互い何もできなくなるのでよくtodになっていました。, 一致弱点さえつかれなければダイマックス技でも後出しから受けきれ、詰ませ性能も高いので、余程刺さっていないパーティ以外には選出していました。, Dに振って特殊ダイマックスへの受け出し性能を高めた調整。後出しからめいそうねむるの起点にして、ハイパーボイスで負担をかけていく。, 耐久が高くねむるのおかげで後出しからでも仕事がしやすく、受けサイクルの弱点である身代わりにも強い。シーズン7で増えたみがわりドラパに悩まされることはなかった。, 対ラプラス、ドラパルト性能がとても高く、キョダイラプラスには後出しからめいそうねむるでダイマターンと壁ターンを消費し、ダイマニンフィアで切り返せばぜったいれいども効かない。ドラパルトは物理ダイマックス以外には後出しからでも勝てるので初手ダイマ構築以外には雑に投げていました。, ねむるは意外と読まれにくく、サイクルでの消耗を抑えるほか、ラス1対面でもHPが少しでも残っていれば切り返せる。特にラスト削れたニンフィア vs 物理ドラパ対面になると、相手がはがねのつばさ持ちでも、命中安定のゴーストダイブを選択してくるのでねむるで回復すれば逆転できる。, ダイウォールを使えるラムビルド型で採用。技構成はいろいろ試しましたが最終的に火力の高いかえんボール、ダイジェット用のとびはねる、命中安定のアイアンヘッド、ダイウォール用のビルドアップで落ち着いた。ただしミトムヒトムには何もできない。, エースバーンが苦手なロトムや水タイプに強いので、エースバーンが出しにくい構築に選出しやすい。, はりきりの命中不安はあるが、でんげきくちばしで相手のサイクルを強引に破壊できるのでダイマックスに頼らないプレイングをすることもありました。, てっていこうせんおばけ。調整は前シーズン一位のくろこさんのを使わせていただきました。, タイマン性能が高くかなり使いやすかった。カバルドン展開に強く、HDカバ以外ならてっていこうせんでワンパンできるのでそのままeasy winを拾える事も多かった。リベロエースバーンの登場でHBカバが多くなったのでシーズン7の環境でメガネガルドはかなり刺さっていました。ただしてっていこうせんを外すと..., 普通のスカーフミトム。パッチラゴンがじしんギャラドスにボコボコにされたので入れました。, ギャラドスの上から電気技を使えるのがとても良かった。火力はあまり信用できませんが、補完としては十分な仕事をしてくれました。ただしロトムは対策されやすいポケモンなので、脳死で出すとあまり活躍はしてくれませんでした。, このパーティの基本選出。物理をバンバドロ、特殊をニンフィアで受けながらサイクルで相手を削る。とにかくサイクルを崩されないことが大事なので、ねむるでしっかりとHPをかいふくし、必要なら受けながらダイマックスも使います。, 最終的に相手に物理ポケモンだけが残ったらバンバドロで、特殊ポケモンだけならニンフィアでほぼ勝ち。@1をクッションにしか使わない試合も結構ありました。, 相手にゴリランダーなどがいて、バンバドロとニンフィアでサイクルできない場合。初手ギルガルドで強引に一匹倒し対面で相手を処理していく。, ラプラスにミミッキュにを合わせます。ニンフィアでめいそうを積みラプラスの壁ターンを消費しながら倒し、ミミッキュの皮をはがしてバンバドロに引きます。ダイマックスを使えないミミッキュは基本バンバドロには勝てません。, 初手にを出すと相手のドラパルトがダイマックスを使ってくるのでノータイムでに交代します。初手ダイマドラパはほとんど物理型なのでバンバドロのじきゅうりょくとねむるで受けきれます。エルフーンのみがわりはニンフィアのハイパーボイスで貫通しましょう。, こちらのパーティにドリュウズが刺さっているので出てきやすいですが、あくびカバ+ドリュウズはねごとバンバドロで完封できます。ドリュウズにつるぎのまいを積まれてもバンバドロをダイマックスしてダイスチルを使えば急所以外には負けることはないです。相手のドリュウズの弱点保険だけは警戒しましょう。, 受けパーティはこの二匹がどうしても重い。上から殴られているだけで終わります。初手に出てきやすいのでダイマックスを使ってワンチャン。, 無理。サンパワーリザードンにニンフィアをワンパンされて終わります。コータスをエースバーンのビルドアップやニンフィアのめいそうの起点にできなくもないが、だっしゅつパックオバヒやじばくで逃げられる。4桁によくいましたが、3桁に行くと全然見かけなくなるので事故にあった気持ちでいました。, maamushiさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog